空気の熱でお湯を沸かすから、エコロジーでエコノミー

電気のパワーと空気からの吸熱パワーを利用することで、電気だけに比べ3倍のパワーでお湯を沸かすことができます。つまり、空気の熱を使うことによって消費電力が約3分の1になるからエコノミー。
また、毎日の暮らしはそのままに、省エネを実践することができます。
そのうえ、CO2を冷媒として採用し、オゾン層を破壊するフロンを使用していません。