石炭を燃料とする碧南火力発電所(愛知県碧南市:410万kW)において、木質バイオマス燃料混焼の本格運用を2010年9月より開始しました。石炭使用量の抑制により年間約30万トンのCO2削減効果があります。さらに2012年4月からは下水汚泥燃料の混焼を計画しています。
碧南火力発電所
石炭を燃料とする碧南火力発電所(愛知県碧南市:410万kW)において、木質バイオマス燃料混焼の本格運用を2010年9月より開始しました。石炭使用量の抑制により年間約30万トンのCO2削減効果があります。さらに2012年4月からは下水汚泥燃料の混焼を計画しています。