2010年7月1日
中部電力は、6月12日(土曜日)・13日(日曜日)に「エコランドフェスタ2010」を開催しました。
会場となった名古屋市栄オアシス21銀河の広場には、2日間で約2,000人もの人が訪れ、ステージイベントやワークショップ、体験コーナーなど、親子で楽しく環境について学んでいました。また、となりのコートでは、名古屋グランパスクラブコーチによるサッカー教室も開かれ、汗を流しながらサッカーを楽しんでいました。
訪れた子どもたちは、エコランドのコンテンツを体験しながら「楽しい、勉強になった、またやってほしい」など楽しみながらイベントに参加ができた様子でした。
(2010年7月1日 オオタカ記者)


デジタル紙芝居劇「ムダーの不思議なじゅもん」

清流くだりゲーム体験ステージ

森のゲート:ミスト

森のコーナー:ひのき足湯
「ひのきのにおいがして足の裏もきもちいい〜」

PRコーナー体験風景:ゲームは一番人気!

サッカーボールディスプレイ:サッカーボールが100個あるよ!

ワークショップ・マイはしつくり体験:はじめてのカンナに苦戦

ワークショップ・ペットボトルで風力発電:少ない力(電力)でつくLED

サッカー教室風景

グランパス君
◎6月20日(日曜日)イオンモール岡崎でも開催!
父の日でもある当日は普段よりも人出も多く、多くの家族連れで賑わいました。
ステージでは、大魔王ムダーを倒すためにみんなでクイズに挑戦したり、ワークショップではNPO法人「水とみどりを愛する会」のボランティアの方の指導のもと、はし作りやオリジナルのタグ作りを楽しみました。
お父さんたちは電気自動車「i-MiEV」に興味津々でした。
(2010年7月1日 シマリス特派員)

ステージイベント

マイはしつくり

焼きコテを使って名前入りタグを作ったよ!

電気自動車「i-MiEV」