中部電力|地域の安全・安心確保への取り組み - 地域社会での取り組み(スマートフォン版)

中部電力

地域社会での取り組み 地域の安全・安心確保への取り組み

日常生活での安全確保が地域の重要な課題になっています。
中部電力グループでは、設備と技術、人材を活かして、地域社会における安全の向上と、ほっとする安心をお届けすることに貢献していきます。

電気使用の安全PR活動

中部電力では、お客さまに電気を安全にお使いいただくための知識と理解を深めるPR活動をおこなっています。その一環として、一人暮らしのお年寄り宅や文化財に指定された建築物の電気配線診断などを実施しています。

防犯パトロール

名古屋支店中営業所では、犯罪が多発している名古屋市中心部で、電気の安定供給のために昼夜を問わず走る営業所の車両30台に「防犯パトロール中」のステッカーを貼付し、犯罪の抑止と地域の皆さまの防犯意識向上に協力するとともに、所員自らも不審者・不審車両を発見したら110番通報しています。

園芸福祉活動

中部電力が地域に開放している名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」は、地域に親しまれる開放型の庭園として誕生して以来、2009年3月までに約90万人の方にご来園いただいています。
園では、ただ見て楽しんでいただくだけでなく、バリアフリーガーデンという特徴を活かし、心と身体を元気にする健康増進と福祉の拠点「健康といやしのガーデン」として、花や緑を活かした活動(園芸福祉)をNPOや行政、民間企業などと連携して推進しています。
また、2008年10月には、園の南エリアに「里山のコミュニティガーデン」が完成、改修をおこなった「ケヤキと芝生ガーデン」や「花のコミュニティガーデン」と合わせて広く地域の皆さまに開放し、交流拠点となるよう新たな園芸福祉プログラムの展開に取り組んでいます。

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