中部電力|スマートメーターとは - スマートメーターの導入について

スマートメーターの導入について スマートメーターとは

スマートメーターは、毎月の検針業務の自動化やEMS(注)などを通じた電気使用実績の見える化を可能にする電気メーターです。スマートメーターの導入により、電気料金メニューの多様化や社会全体の省エネ化が期待されており、当社管内すべてのお客さまへの設置を予定しています。

(注)EMS(Energy Management System)とは、IT技術を駆使して、エネルギー管理をおこなう制御装置のことです。

スマートメーター導入のイメージ図
スマートメーターの外観

(注)本ページでは、電気メーターと高圧用通信端末を組み合わせて「スマートメーター」といいます。
(注)本ページは、高圧500kW未満で電気をお使いのお客さまに関する内容です。
(注)高圧500kW以上のお客さまは、すでにスマートメーターが設置されており、自動検針が開始されております。

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