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プレスリリース 2018年

中部電力尾鷲三田火力発電所用地の活用検討に関する協定書の締結について

2018年5月25日

尾鷲市
中部電力株式会社

尾鷲市(市長:加藤 千速)と中部電力株式会社(本社:名古屋市東区、代表取締役社長:勝野 哲、以下「中部電力」)は中部電力尾鷲三田火力発電所用地の活用検討に関して、本日、協定書を締結いたしました。

本協定書には、尾鷲市と中部電力が相互に協力し、中部電力尾鷲三田火力発電所用地の活用に関して、エネルギーの地産地消・有効活用など、具体的な検討を行っていくことを定めております。

尾鷲市と中部電力は、今後、両者で協議体を設立し、具体的な検討を進めてまいります。

【尾鷲三田火力発電所用地の概要】

 所在地

三重県尾鷲市国市松泉町1

 敷地面積

約634,000m2

 ご参考

尾鷲三田火力発電所1号機(37.5万kW)、3号機(50.0万kW)は、2018年度廃止予定
(2号機[37.5万kW]は2004年12月廃止済)

以上