環境トピックス

「インタープリターと歩く おもしろフィールドビンゴ!」開催

2018年03月25日

3月25日(日曜日)東山動植物園の春まつりに併せて、中部電力グループ会社社員やOBを中心メンバーとするNPO法人「水とみどりを愛する会」が、同植物園の森で「インタープリターと歩くおもしろフィールドビンゴ」を開催しました。

このイベントは、フィールドビンゴで「ふわふわ」「チクチク」「おいしい香り」「キノコ」などを見つけながら、来園者の皆さんに「みちくさ気分」で早春の里山を楽しんでいただこうというもので、今回で8回目となります。

来園されて見える方々に、「ちゅうでんインタープリター」の研修を終了したNPO会員が直接お声掛けし、フィールドビンゴを楽しみながら園内を散策しました。子どもたち120名を含む263名の皆さまと早春の植物園を満喫しました。

当日は、色々な種類の桜も楽しめ、春もいっぱいみつけましたヨ!一組一組にインタープリターがつくので、マイペースで歩けるのも良かったです。参加記念に間伐材を利用したペンダント作りもできて、いいお土産になりました。

受付けの様子
受付け
園内散策の様子1
園内散策の様子1
園内散策の様子2
園内散策の様子2
園内散策の様子3
園内散策の様子3
間伐材ペンダント作りの様子
間伐材ペンダント作り

NPO法人「水とみどりを愛する会」については関連ページをご覧ください。

ページトップへ