テクノフェア2026の展示内容
将来に向けたグリッド研究(マイクログリッド・次世代グリッド)
再エネ電源を用いた地産地消、災害によるレジリエンス向上のために、長野県飯田市にてマイクログリッド実証に取り組んでいます。
また、今後の太陽光や電気自動車の普及を考慮した次世代グリッド研究のため、技術開発本部内に大高グリッド試験設備を構築しました。
技術解説資料
過去の技術解説資料
- テクノフェア2025の展示内容 「将来に向けたグリッドEMS研究」(計2枚)[PDF:2,321KB]
- テクノフェア2024の展示内容 「エネルギープラットフォームによる価値提供」(計2枚)[PDF:1,006KB]
- テクノフェア2024の展示内容 「エネルギープラットフォームによる価値提供(マイクログリッドとは)」(計2枚)[PDF:683KB]
- テクノフェア2023の展示内容 「エネルギープラットフォームによる価値提供」(計2枚)[PDF:1,006KB]
- テクノフェア2023の展示内容 「ミニチュア電力設備によるマイクログリッド(サブ1)」(計1枚)[PDF:438KB]
- テクノフェア2023の展示内容 「ミニチュア電力設備によるマイクログリッド(サブ2)」(計1枚)[PDF:530KB]
- テクノフェア2022の展示内容 ミニチュア電力設備によるマイクログリッド模擬試験[PDF:800KB]