実績データ

放射性廃棄物の保管量

当該期間末の保管量のグラフ。貯蔵量・保管量(ドラム缶相当本数)。2000年度充填設備運開、35,085本。2002年度溶融設備運開、35,767本。2004年度5号機運開、35,072本。2018年度36,395本。

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